AZ – 肺がん マルチステークホルダーコンファレンス

Challenge

  • 肺がん領域でプレシジョンメディシンが進む中、それぞれの薬剤に対して異なる診断薬、異なる診断基準が示され、医療者、患者において混乱があり、適切な環境整備が求められていた

Approach

  • 肺がん学会x肺がん患者会x海外患者会で、世界肺がん学会開催に合わせて国際シンポジウムを開催
  • 異なるステークホルダーにおける現状と問題点、海外の事例等を共有し、今後どのような環境整備が求められ、どうステークホルダー連携できるかを議論
  • 肺がん治療向上を目指す白書を制作し、ステークホルダーへシンポジウムの成果を発信
  • パネリスト:
    日本の患者会代表者
    世界の患者、支援団体 代表
    医療従事者
    政策関係者(政治家)
    企業
    メディア
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岩下裕司AZ – 肺がん マルチステークホルダーコンファレンス